TOP > コラム > 「環境経営」を次なるステージへ。津幡工場への太陽光発電導入と、主要拠点へのさらなる拡大計画を始動。
澁谷工業は、サステナビリティ基本方針に基づき、再生可能エネルギーの活用を加速させています。昨年5月のシブヤパッケージングシステム(株)に続き、本年8月より津幡工場でも太陽光発電設備の稼働を開始しました。 本設備により、津幡工場で使用する総電力量の約36%をカーボンフリー電力で賄い、年間約273トンのCO2削減を見込んでいます。さらに、2025年には能美ハイテクプラントへの設置も計画しており、主要な製造拠点から「環境にやさしい社会」の実現を強力に推進していきます。
一覧へ戻る
技術創造のために、澁谷工業が取り組んでいること
一覧へ
ダントツ製品を導入した事例とお客さまの声をご紹介
世界のトップを牽引する、ダントツ製品